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「ファンタスティックビースト」の関連書籍、続々と発売予定! タイトルと発売日などをご紹介します! [本]

「ファンタスティックビースト」の関連書籍、続々と発売予定! タイトルと発売日などをご紹介します!


「ハリー・ポッター」新シリーズの映画
ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」に関しては、
日本語版では「幻の動物とその生息地」しか
発行されているものがないと思っていましたが、
J.K.ローリングの魔法界ムービー・マジック」という本も、
すでに先月、第1巻が発行されていました[ぴかぴか(新しい)]

また、雑誌については、先日「Pen」をご紹介しましたが、
他にも、「ファンタスティックビースト」の特集が
組まれているものがいろいろありました[ぴかぴか(新しい)]

そして、書籍に関しては、
今月から来月にかけて、
続々と発売される予定になっていて、
現在、予約受付中になっている本が
けっこうたくさんあります[ぴかぴか(新しい)]

そこで、そうした本の簡単なご紹介の動画を
作りましたので、ご紹介します[るんるん]

よろしければ、ごらんくださいませ[ぴかぴか(新しい)]



また、紹介する本のタイトルも
書かせていただきます[ぴかぴか(新しい)]

【すでに発売されている書籍】
●幻の動物とその生息地
●J.K.ローリングの魔法界ムービー・マジック

【特集記事がある雑誌】
●ムービー・スター(MOVIE STAR) 2016年 05 月号
●SCREEN(スクリーン) 2016年11月号
●Cut(カット) 2016年11月号
●Pen(ペン) 2016年 11/15 号

【発売予定の本】
●映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」オフィシャルガイド
●「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』ニュート・スキャマンダー ムービー・スクラップブック
●映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」キャラクターガイド
●魔法への招待:『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』メイキング・ブック
●『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』魔法映画への旅
●『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』アートワークのすべて
●『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』公認ぬりえブック
●『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』公認ぬりえブック (魔法動物)

いかがでしたか?
また、ご紹介させていただきますね[ぴかぴか(新しい)]









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「ファンタスティック・ビースト」公開記念! 雑誌Pen「ハリー・ポッター完全読本」が11月1日から発売中! [本]

「ファンタスティック・ビースト」公開記念! 雑誌Pen「ハリー・ポッター完全読本」が11月1日から発売中!


2016年11月23日公開の「ハリー・ポッター」シリーズ最新作
ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」。

雑誌「Pen」では本作の公開を記念した特集号

「ハリー・ポッター完全読本」(CCCメディアハウス)が、
11月1日から発売されています[ぴかぴか(新しい)]


Pen(ペン) 2016年 11/15 号 [ハリー・ポッター完全読本。]

Pen(ペン) 2016年 11/15 号 [ハリー・ポッター完全読本。]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: CCCメディアハウス
  • 発売日: 2016/11/01
  • メディア: 雑誌





誌面では、
「ハリーポッター」作品だけでなく、
「ファンタビ」の魅力を徹底解剖する企画も展開されています[ぴかぴか(新しい)]

まだ、見られていない方は、
急いで、本屋さんに足を運んでみてくださいませ[るんるん]


「T-SITE LIFESTYLE」の記事もご紹介させていただきますので、
そちらもごらんくださいませ[ぴかぴか(新しい)]


本誌では、新作映画のキーパーソンたちへのインタビューも敢行。監督のデイビッド・イェーツ、魔法動物学者にして主人公ニュート・スキャマンダー役を務めるエディ・レッドメイン、相手役の魔女ポーペンティナ・ゴールドスタインを演じるキャサリン・ウォーターストーン、魔法省きっての魔法使いを演じるコリン・ファレル、成功の方程式をつくりあげたプロデューサー、デビッド・ヘイマン、凝りに凝ったプロップ(小物)を創作した造形美術監督、ホグワーツの城やダイアゴン横丁を完璧に視覚化した美術監督ら錚々たるメンバーが登場し、ハリポタの魅力、秘密を語る。
また、シリーズの小説7作品と映画8作品の紹介。本作を研究対象とする英文学者と、第1作の映画から取材を続けてきた映画ライターが独自の視点で、面白さの秘密を明かす。ダニエル・ラドクリフや、その仲間たち、魔法学校の先生たちも入った主要キャラクター名鑑も。
さらには、現在は一般公開されている、ハリポタ全シリーズを撮ったロンドン郊外のスタジオ訪問記や、映画のロケ地巡り、実生活でも使える(?)これだけは覚えておきたい魔法の呪文集もなど、あふれんばかりのハリポタ情報で埋め尽くされた紙面はファンにとって垂涎もの! Pen創刊20周年記念の大特集、あなたを魔法の世界に誘う「ハリー・ポッター完全読本」を是非チェックして頂きたい。

(2016年11月1日 (火) 10:00 配信 T-SITE LIFESTYLEより)











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Pen「ハリー・ポッター完全読本」で、「ファンタスティックビースト」徹底解剖! [本]

Pen「ハリー・ポッター完全読本」で、「ファンタスティックビースト」徹底解剖!


CCCメディアハウスの雑誌「Pen(ペン)」の2016年11月15日号(11月1日発売)は、
“相関20周年記念・永久保存版”として、「ハリー・ポッター完全読本」となっています[ぴかぴか(新しい)]



ですが、表紙からもおわかりの通り、
「ハリーポッター」より「ファンタスティックビースト」のほうがメインになっています[キスマーク]

サブコピーも、「『ファンタスティック・ビースト』どこよりも早く徹底解剖!!」となっていて、
これまで公開されていなかったような情報も、誌面ではどっさり紹介されています[ぴかぴか(新しい)]

ハリーポッターのファンはもちろん、「ファンタビ」に興味のある方は、ぜひ、ごらんくださいませ[るんるん]

ただ、すでに品薄状態になっているようで、わたしも、近所のお店で、最後の一冊を買いました[ぴかぴか(新しい)]

買われたい方は、お急ぎくださいませ[るんるん]











「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の 脚本ガイドブックについてご紹介します♪ 「魔法動物A(Aから始まる名前の魔法動物)」 [本]

ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の 脚本ガイドブックについてご紹介します♪ 「魔法動物A(Aから始まる名前の魔法動物)」


Fantastic Beasts and Where to Find Them: The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary

Fantastic Beasts and Where to Find Them: The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary

  • 作者: Slim Reads
  • 出版社/メーカー: Createspace Independent Publishing Platform
  • 発売日: 2016/08/25
  • メディア: ペーパーバック



今回は、「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の
英語版のオリジナル・脚本ガイドブック
Fantastic Beasts and Where to Find Them:
The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary
(Slim Reads著)の

魔法動物 A-Z」の章の「A」に含まれている
魔法動物をご紹介します[ぴかぴか(新しい)]


A :
ACROMANTULA(アクロマンチュラ)
ASHWINDER(アッシュワインダー)
AUGUREY(オーグリー)

「これは、もしかして……」と思って確認したところ、
やはり、そうでした。

何がそうかというと、
なんと、これは、「幻の動物とその生息地」の
「幻の動物事典」のはじめに出てくる魔法動物と
そっくり同じなのです[exclamation&question]

「SUMMARY & KEY POINT」とあったので、
「KEY POINT」の文章に、
何か新しい情報があるのではないかと期待したのですが、
「SUMMARY」も「KEY POINT」も、
ほとんど「幻の動物とその生息地」の説明文の内容と同じでした。

ですが、まだ最初の一文字目なので、
他の文字の文章はどうなっているかわりませんし、
「幻の動物とその生息地」をお持ちでない方も
少なくないかもしれませんので、
次の記事では、「B」の魔法動物をご紹介したいと思います[ぴかぴか(新しい)]









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「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の 脚本ガイドブックについてご紹介します♪vol.2 [本]

「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の 脚本ガイドブックについてご紹介します♪vol.2



今回は、「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の
英語版のオリジナル・脚本ガイドブック
Fantastic Beasts and Where to Find Them:
The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary
(Slim Reads著)の中から、
まず目次の最初に出てくる「SUMMRY」について、
ご紹介したいと思います[ぴかぴか(新しい)]

この「SUMMRY」は、タイトルも含めて、1ページの半分よりやや少ないくらいの分量で、
わずか9行の文章です。
「SUMMRY」=(要約・概要)だと思っていたのですが、
文章の内容から考えると、「趣旨」とか「ねらい」とするのが
適切かもしれませんね[NEW]

さて、その内容は、

「このセクション(節)は、あなたに、
“テキストブック”スタイルの作品から、
「ファンタスティック・ビースト」を
感じてもらうために作られています。

AからZまでのファンタスティックビースト(魔法動物)を
体験したあと、あなたは、
リーダーズ・ガイドによって、
もうすぐ公開されるフィルムに期待をふくらませ、
あなたを地元の映画館へと駆り立てることになるでしょう。」

という意味のものでした[ぴかぴか(新しい)]

すぐ、次のページから、
A N A-Z OF FANTASTIC BEASTS」の章になっていますので、
ぜひ、続きもごらんくださいませ[ぴかぴか(新しい)]











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「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の 脚本ガイドブックについてご紹介します♪vol.1 [本]

「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の 脚本ガイドブックについてご紹介します♪vol.1


Fantastic Beasts and Where to Find Them: The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary

Fantastic Beasts and Where to Find Them: The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary

  • 作者: Slim Reads
  • 出版社/メーカー: Createspace Independent Publishing Platform
  • 発売日: 2016/08/25
  • メディア: ペーパーバック





ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」の
英語版のオリジナル・ガイドブック
Fantastic Beasts and Where to Find Them:
The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary
(Slim Reads著)について、少しずつご紹介していきたいと思います[ぴかぴか(新しい)]



タイトルに「Screenplay」とあるので、映画の脚本だと思って購入したのですが、
「The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary」なので、
“脚本を読む人のためのオリジナルガイドブック&テキストブックの要約”
というところでしょうか[ぴかぴか(新しい)]

目次を見ると、

●SUMMRY(要約・概要)
●魔法動物 A-Z
●リーダーズ・ガイド
●もうすぐ公開されるフィルム
●1章:The Announcemnet(お知らせ)
●2章:The Source Book(この本の出典、情報源)
●3章:Film Director(ディレクター)
●4章:JK Rowling on Book Adaptation(ローリングによる脚本)
●5章: Plot Synopsis(あらすじ)
●6章:Production, Casting and the Creative Team
   (プロダクション、キャスティング、クリエイティブ・チーム)
●7章: Behind the Scenes Anecdotes(裏話、エピソード)
●8章: Fans Speculation and Reactions(ファンの憶測、反応)
●9章: Critical Interpretation(批判的な解釈)
●10章: Our Prediction(われわれの予測)
●フリー・ギフト(スペシャル・レポートなど)

となっています。
(うまく訳せていない部分がありましたら、申しわけありません。)

どの内容も気になりますが、
とりあえず、前のほうから少しずつ、
ご紹介していきますので、ご期待くださいませ[ぴかぴか(新しい)]






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「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」ガイドBook&テキスト届きました! [本]

「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」ガイドBook&テキスト届きました!






9月12日に注文していた

Fantastic Beasts and Where to Find Them:
The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary
(Slim Reads著)

が、やっと届きました。

これは、「ファンタスティックビースト」に関する本で、
現在すでに出版されている数少ないものの1冊です[ぴかぴか(新しい)]

この他は、わたしの知っている限りでは、
皆さんすでにご存じの
幻の動物とその生息地」(K.ローリング著)と、
Fantastic Beasts and Where to Find Them Poster Book」(Scholastic Inc. )だけで、
あとの多くは、アマゾンのサイトなどで紹介はされていて、
「予約受付中」となっています[ぴかぴか(新しい)]

「幻の動物とその生息地」は、
「魔法動物」を紹介する“事典”ですし、
「Fantastic Beasts and Where to Find Them Poster Book」は、
タイトルから考えると、
「ポスター・ブック」ですから、
映画のストーリーがわかりそうなのは、
今のところ、今回買った、
「Fantastic Beasts and Where to Find Them:
The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary」
だけということになります[ぴかぴか(新しい)]

それで、大変楽しみにしていたのですが、
実際に中身を見てみると、
ストーリーはあくまでも「summary(要約)」で、
大部分は、キーワード(ほとんどは魔法動物の名前)の紹介でした[ぴかぴか(新しい)]

ですが、オール英語で書かれてありますので、
英語の勉強のつもりで読んで、
少しずつご紹介していきたいと思います[ぴかぴか(新しい)]

ご期待くださいませ[ぴかぴか(新しい)]


Fantastic Beasts and Where to Find Them: The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary

Fantastic Beasts and Where to Find Them: The Original Screenplay Readers Guide & Textbook Summary

  • 作者: Slim Reads
  • 出版社/メーカー: Createspace Independent Publishing Platform
  • 発売日: 2016/08/25
  • メディア: ペーパーバック




幻の動物とその生息地(静山社ペガサス文庫) (ハリー・ポッター)

幻の動物とその生息地(静山社ペガサス文庫) (ハリー・ポッター)

  • 作者: J.K.ローリング
  • 出版社/メーカー: 静山社
  • 発売日: 2014/05/08
  • メディア: 新書




Fantastic Beasts and Where to Find Them Poster Book

Fantastic Beasts and Where to Find Them Poster Book

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: Scholastic Trade
  • 発売日: 2016/08/30
  • メディア: ペーパーバック









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「ファンタスティックビースト」を観る前に楽しむ本/「ぴあ Movie Special 2016 Autumn」のご紹介♪ [本]

「ファンタスティックビースト」を観る前に楽しむ本/「ぴあ Movie Special 2016 Autumn」のご紹介♪


1つ前の記事で、
「ファンタスティックビースト」に関する本として、
「ムービー・スター 2016年11月号」を
ご紹介しましたが、もう一冊お勧めの本として、
ぴあ Movie Special 2016 Autumn」もご紹介します[るんるん]


ぴあ Movie Special 2016 Autumn (2016-09-08) [雑誌]

ぴあ Movie Special 2016 Autumn (2016-09-08) [雑誌]

  • 出版社/メーカー: ぴあ
  • 発売日: 2016/09/08
  • メディア: Kindle版



こちらは、タイトル通り、
2016年の秋に公開される映画を特集したムックです[ぴかぴか(新しい)]

ですので、まもなく公開される映画に関する記事ばかりなのですが、
「ファンタスティックビースト」にかかわりがあるのは、
“2016年下半期ハリウッド映画 最強キャラを探せ! ”という特集で、

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)

と、紹介されています[ぴかぴか(新しい)]

ちなみに、この特集で一緒に紹介されているキャラクターは、

   ●『インフェルノ』ロバート・ラングドン教授
    (トム・ハンクス)
   ●『ジェイソン・ボーン』ジェイソン・ボーン
    (マット・デイモン)
   ●『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』ジャック・リーチャー
    (トム・クルーズ)
   ●『スーサイド・スクワッド』ハーレクイン
    (マーゴット・ロビー)
   ●『スター・トレック Beyond』ジェームズ・カーク
    (クリス・パイン)
   

……などです。

いかがでしょうか?

映画公開後は、
ニュート・スキャマンダーが最強!
といわれるように応援したいですね[ぴかぴか(新しい)]










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「ファンタスティックビースト」を観る前に楽しむ本/ムービー・スター 2016年11月号 のご紹介♪ [本]

「ファンタスティックビースト」を観る前に楽しむ本/ムービー・スター 2016年11月号 のご紹介♪


以前、
「ファンタスティックビースト」に関する本として、
「ムービー・スター 2016年5月号」を
ご紹介しましたが、本日、9月21日に発売された
ムービー・スター 2016年11月号」もご紹介します[るんるん]



今号は、表紙をみると、
「スーサイド・スクワッド」の特集のようになっています
(実際にもそうなのです)が、
ファンタスティックビースト」の
特集ページもあります[ぴかぴか(新しい)]

公開までのカウントダウン始まる!”として、
「『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』
●●主要キャスト&監督参加ロングインタビュー
というタイトルがついていて、
その一例として、
エディ・レッドメインとエズラ・ミラーの発言が
次のように紹介されています。

エディ
「僕にとって素晴らしかったことは、
J.K.ローリングがそこにいてくれたことだね」

エズラ
「僕は学校から家に帰った後、
『ハリー・ポッター』を楽しむことを日課にしてた」

他のメンバーについては、
読まれてのお楽しみ、
ということで、
ぜひご覧くださいませ[ぴかぴか(新しい)]

お話はそれますが、
今号の付録は、
「今すぐ使える!!
2016年9月~2017年12月
2017年オール・スター・カレンダー」です[ぴかぴか(新しい)]

海外の人気テレビドラマのスターが
勢ぞろいしていますので、
洋画だけでなく、
海外ドラマも好きな方には
特におすすめです[ぴかぴか(新しい)]














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「ファンタスティックビースト」を観る前に楽しむ本/エンタミクス 2016年9月号 のご紹介♪ [本]

「ファンタスティックビースト」を観る前に楽しむ本/エンタミクス 2016年9月号 のご紹介♪


先日、
ファンタスティックビースト」に関する本として、
「SCREEN(スクリーン)2016年10月号」と、
「ムービー・スター 2016年5月号」を
ご紹介しましたが、さらにもう一冊、
エンタミクス 2016年9月号」をご紹介します[るんるん]

これもバックナンバーですが、
アマゾンやセブンネットでは、
まだ在庫があります(2016年9月13日現在)[ぴかぴか(新しい)]

表紙を見ると、
ワンピースとゴジラになっているので、
まったく興味をもっていませんでしたが、
特集の内容をみると、

「巻頭特集」として、
「『本命』『大穴』教えます!
2016年後半はコレにハマる
エンタメトレンド・オールジャンル先取り170本
とありました[ぴかぴか(新しい)]

内容をみてみると、

「2016年も後半戦に突入! 
これからまだまだ年末にかけて続々とやってくる
映画】【海外ドラマ】【フード&アミューズメント】
【アニメ】【デジモノ】【ホビー】【ゲーム】
7ジャンルの最新エンタメ集めてきました170本!
果たしてどんなトレンドになるのか
本命」「大穴」「注目」の3つに分けて
エンタミクスが占います!」

と書かれてありました。

この中の、【映画】で名前が出ていたのは、
●『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
●『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
●『デスノート Light up the NEW world』
●『3月のライオン』
●『君の名は。』
でした[ぴかぴか(新しい)]

やはり、これから年末年始にかけては、
「スター・ウォーズ」と「ファンタビ」が
“本命”として、
2大タイトルとなっているのは間違いないようです[ぴかぴか(新しい)]

それにしても、この「エンタミクス」は、
網羅しているジャンルが多いのですね。
これまで、一度も手に取ったことがなかったのですが、
今回の「2016年後半はコレにハマる
……先取り170本」に入っていたものに、
「グランピング」、「喋る”ヘルシオ”」などがあり、
どれもおもしろそうなので、
本屋さんでチェックしてみたいと思います[ぴかぴか(新しい)]

ご興味をもたれた方は、
出版元の株式会社KADOKAWAの「エンタミクス」のサイトも
ご覧ください[るんるん]
http://www.entermix.jp/news/news/2016/07/19/21/14/15
















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